評論社

出版社評論社の作品まとめページです。「きみにあえてよかった」が最初の紹介になります。

図書館本

ゆきだるまはよるがすき!|読んだ本の紹介・レビュー【115冊目】【絵本】

『ゆきだるまはよるがすき!』(キャラリン・ビーナー作、マーク・ビーナー絵)のレビュー。夜になると雪だるまたちが動き出すという楽しい発想が魅力。子どもの想像力を育む、冬に読みたいおすすめ絵本です。
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ちっちゃな木のおはなし|読んだ本の紹介・レビュー【76冊目】【絵本】

『ちっちゃな木のおはなし』は、ローレン・ロング(作)の心に響く絵本です。葉を手放せず成長できない小さな木の姿を通して、自分のペースで成長することや変化を受け入れる勇気の大切さを描きます。子どもにも大人にもおすすめの一冊です。
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はしれ!かもつたちのぎょうれつ|読んだ本の紹介・レビュー【67冊目】【絵本】

『はしれ!かもつたちのぎょうれつ』のレビューです。赤・黄・緑・青・黒など色鮮やかな貨物列車が登場し、読み聞かせを通して色の認識や観察力を育めます。電車好きの子どもにもおすすめの知育絵本です。
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きみにあえてよかった|読んだ本の紹介・レビュー【56冊目】【絵本】

『きみにあえてよかった』は、少年と愛犬の絆、そして別れを乗り越えて前へ進む姿を描いた感動の絵本です。大切な存在との思い出や新たな一歩を踏み出す勇気を優しく伝えてくれます。ペットを愛する人の心に深く響く、温かな一冊です。