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図書館本

ねずみのとうさんアナトール|読んだ本の紹介・レビュー【136冊目】【絵本】

『ねずみのとうさんアナトール』(作:イブ・タイタス、絵:ポール・ガルドン)のレビュー。人間に嫌われていることを知ったネズミのアナトールが、チーズの味を評価することで工場の発展に貢献する物語。働くことや誇りについて考えられる絵本です。