2026-08

絵本|購入本

ちっちゃなおさかなちゃん|読んだ本の紹介・レビュー【購入本5冊目】【絵本】

2014年発売「ちっちゃなおさかなちゃん」を読んだ感想・レビュー。ママを探して海を泳ぐシンプルな物語ですが、原色を使った色鮮やかな絵や「ぶくぶく」「つんつん」などのオノマトペが楽しめる幼児向け絵本です。第一子から第三子まで愛用した我が家のおすすめ絵本です。
絵本|購入本

わたし初音ミクこまっているの|読んだ本の紹介・レビュー【購入本4冊目】【絵本】

2026年6月発売「わたし初音ミクこまっているの」を読んだ感想・レビュー。たなかひかるさんが描くシュールな初音ミクが、長すぎる髪の毛に悩み、鳥に巣を作られたり台車を取り付けたり大暴走。初音ミクを知っている人ほどツッコミたくなる、かなり攻めた絵本です。
図書館本

リサとガスパールのたいくつないちにち|読んだ本の紹介・レビュー【165冊目】【絵本】

「リサとガスパールのたいくつないちにち」を読んだ感想・レビュー。春休みにおばあちゃんの家へ遊びに来たリサとガスパールが、雨で退屈した結果、次々といたずらを繰り広げます。かわいい絵柄とは裏腹のワルガキっぷりが楽しい絵本です。
漫画|購入本

ビビビコミック創刊記念号|読んだ本の紹介・レビュー【購入本3冊目】【漫画】

ビビビコミック創刊記念号の感想・レビュー!映画『超かぐや姫!』のED後を描くスピンオフ漫画『超かぐやメシ!』を目当てに読んだ魅力を紹介。特別付録のクリアカードや作品の面白さ、見どころを詳しく語ります。
図書館本

リサとガスパールのしんがっき|読んだ本の紹介・レビュー【164冊目】【絵本】

「リサとガスパールのしんがっき」を読んだ感想・レビュー。新しい担任が嫌だという理由から、先生を交代させようと問題を起こすリサとガスパール。子供らしい悪知恵と予想外の展開が面白い、新学期をテーマにした絵本です。
図書館本

ランディーときいろのトラック|読んだ本の紹介・レビュー【163冊目】【絵本】

「ランディーときいろのトラック」絵本レビュー。しろくまの配達員ランディーが町のみんなへ荷物を届ける中、自分への思いがけないプレゼントに出会う心温まる物語。働く人や配達員への感謝、仕事をすることの意味を親子で考えられる絵本です。
図書館本

10ぴきのかえるのふゆごもり|読んだ本の紹介・レビュー【162冊目】【絵本】

「10ぴきのかえるのふゆごもり」を読んだ感想を紹介。間所ひさこさん、仲川道子さんの人気シリーズで、冬ごもりを前に10匹のカエルが地面の下に秘密基地を作ります。遊びたい子供たちのようなカエルたちの姿がかわいく、季節や生き物の冬越しも楽しく学べる絵本です。
図書館本

おはよう!しゅうしゅうしゃ|読んだ本の紹介・レビュー【161冊目】【絵本】

「おはよう!しゅうしゅうしゃ」の絵本レビュー。朝早くからゴミを集める収集車や作業員の仕事、ゴミ出しのルールなどを描いた作品です。働く車が好きな子供にもおすすめ。絵本を通してゴミや環境について考えるきっかけにもなります。
図書館本

へんしん!こんこんバス|読んだ本の紹介・レビュー【160冊目】【絵本】

『へんしん!こんこんバス』を読んだ感想・レビュー。こん先生がバス、船、気球、ロケットへ次々と変身する楽しい物語です。シンプルな色使いと少ない文章で0~2歳くらいの子どもの読み聞かせにもおすすめ。繰り返しの掛け声を親子で楽しめる幼児向け絵本。
図書館本

もりのとしょかん|読んだ本の紹介・レビュー【159冊目】【絵本】

『もりのとしょかん』を読んだ感想。本好きのフクロウの家が、うさぎやきつね、森の動物たちが集まる図書館へと変わっていく心温まる物語です。かわいいイラストと優しいストーリーから、相手を否定せず受け入れる大切さも感じられる絵本です。
図書館本

コんガらガっち おそるおそるすすめ!の本|読んだ本の紹介・レビュー【158冊目】【絵本】

『コんガらガっちおそるおそるすすめ!の本』を読んだ感想。たことからすが混ざった「たらす」など、ユニークなキャラクターが登場する迷路絵本です。道を選ぶたびに起こる予想外の展開に、子どもと一緒にワクワクしながら楽しめた参加型絵本。
図書館本

草木とみた夢 牧野富太郎ものがたり|読んだ本の紹介・レビュー【157冊目】【絵本】

『草木とみた夢 牧野富太郎ものがたり』を読んだ感想。植物学者・牧野富太郎の生涯や植物への情熱を子ども向けにわかりやすく描いた絵本です。NHK朝ドラ「らんまん」で知られる牧野富太郎の生き方から、一つのことを追い続ける大切さを感じる一冊
図書館本

のんびりやのコアラ|読んだ本の紹介・レビュー【156冊目】【絵本】

「のんびりやのコアラ」を読んだ感想。木の上から降りようとしないコアラが、思いがけない出来事をきっかけに仲間と地面を走り、新しい世界を知っていく物語です。安藤サクラさんの翻訳にも注目しながら、子どもだけでなく大人にも響く「一歩踏み出すこと」の意味を紹介します。
図書館本

ちびくまくんとおほしさまのき|読んだ本の紹介・レビュー【155冊目】【絵本】

「ちびくまくんとおほしさまのき」を読んだ感想。夜や暗い場所が怖いちびくまくんが、ぱぱくまと夜道を歩き、きれいなミモザの木を見つける物語です。優しい絵柄や読み聞かせの魅力、暗闇を怖がる子どもへのきっかけ作りについて、我が家の姉弟の反応も交えて紹介します。
図書館本

さんかしちゃうえほん くるよくるよ|読んだ本の紹介・レビュー【154冊目】【絵本】

「さんかしちゃうえほん くるよくるよ」を読み聞かせした感想。竜やアルマジロ、恐竜、人魚など次々と登場する展開が楽しい参加型絵本です。子どもと一緒に声を出したり体を動かしたりしながら楽しめる魅力や、リピート読み聞かせで親の喉が限界になる様子まで紹介します。